03:24 精華大学 木野祭 [まつり]
2006.11.04 Sat 03:24
11月に入り、文化の日を最終日と定めた楽しい三日間がやって来た。 そろそろ寒くなってきた頃にひっそりと始まるおまつり。 それが「木野祭」であります。 精華大学は叡山電車で降りると山と一体化しているみたいです。 この大学は日本では初めてとなる「マンガ学部」があり、 教員には初代ガンダム、Zガンダムで有名な富野由悠季もいるというなんともごもっともな話も。マニア向けでとても面白い環境です。 おまつりは朝から朝まで連続三日間(前夜祭を合わせずに)行われるのですがこれは初代学長が提唱した「自由自治」の精神が関係していると思います。それはWikipediaでも「大学主催の学祭(木野祭)とは別に学生主催の学祭(五月祭)があるなどかなり自由奔放な学風である。」とも紹介されています。 おまつりの期間中、校内には個性豊かな店が立ち並ぶんですが、 これがなかなか奥が深くて全部把握するには時間が足りません。 そのあまりの数の多さと場所の複雑さからRPGをしている様な気分になってきます。情報がとにかく無いので、噂話を聞いたり、ポスター、フライヤーを見たりとやっと辿り着く店もあります。 なかなか不便だとお思いでしょうが、 僕はなつかしいも楽しいおまつり気分になりました。 校内に入ると豊富な種類のバーから居酒屋を中心に食品街が出来ており、インドのバザールにでもいる様な気分です。 集まる人間が個性の豊かなものですから、やたら活気があります。 僕はまるで木野祭村に住んでいる気分にさえなってしまいました。 きっと人と人の距離がとても近いのでしょうね。 つまり自己の心の開きやすい環境なのでしょうか。 決して緩やかではないと言える坂道を上り、どかっと置かれた大きなタイムテーブル。情報はINETの普及により飽和状態の今なお、ここでは不足しています。公開したくても出来ない理由もありそうですがw。 全日程の出演アーティストを今日やっと確認出来ました。 木野祭には「大ステージ」の他に「TRIBE ステージ」という素晴らしいステージがあります。そこは小さいのですが校内とは思えない自然と共生したステージです。夜になるとライトアップでより美しくなります。 その「TRIBE ステージ」を中心に僕は移動していました。 学校の北の究明館奥の山にテントを張りました。 荷物を置いたら、あとは踊りあかすだけです。
写真はこちら↓
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22:57発 山水人 [まつり]
2006.10.02 Mon 22:57
GOA GIL以来の山水人。時間にしてわずか2週間余り。
もういっその事テントを山に建てて祭が始まるまで待とうじゃないか・・・。そういった考えの人はもう山で生活しているとの話を聞きました。実際GOA GIL に行ってなかったら「そんなバカな・・。」なんて否定的だったでしょう。スタッフの方はこの日の為にGWからおられる方もいるそうです。常識の外を歩く様な感覚。ヒッピーのおまつり「山水人」、ここには何も無いが全てある。そんな人里離れた地上の楽園。そうなのです悲観的な皆様。この世には悲しい事ばかりじゃないんです。こんなにも自然に平和に愛がある場所だってあるんです。
滋賀県朽木村の奥の奥。今日、ここに世界中から仲間が集まってくる。
今まで本当に今日を大切に生きていたか?との内なる自分の問いかけの一つの答えがここにはあったんです。
その様子を写真で振り返りかえる事にします。

もうすぐ秋だと感じる稲穂の色。味のあるカカシ。
僕の思い描いていた日本の田舎そのものでした。

ススキも初秋を伝える風物詩です。とても背が高いんです。

車幅のせまい時間感覚のない田舎道を走る事2時間あまり・・・

突然現れた受付。山水人に到着です!

道の端々にある白い目印は知恵の固まりなんです。
山水人のとても暗い夜になると効果を発揮します。

村が出来ていました。山水人に帰ってきましたー。

楽器を楽しんだりあわせてのんびりしたり、それぞれに色があります。

もちつきです。このあとみんなで分けて食べましたー。

色々な国から集まって来てました。
この写真を撮ってて気付きました。
黄色いシャツを着ているのがZACKです。

建物、テントには個性があります。
二階建ての建物も。ちなみにここは夜にBARになります。

「非戦!」と掲げられた旗。その下で聞こえるディジュリドゥの音。
「All Weapons into the Musical Instruments」
(すべての武器を楽器に。)

広場からジャンベの音が聞こえてきました。
ステージの楽器とみんなで音を合わせています。

かなりの人数が集まってきましたー。
すごい音の迫力、リズムです!僕も合わせてきましたー。

トイレです。

横から見たトイレ。

正面から見たトイレ。
男女兼用のトイレの鍵が壊れていたんでいい感じにびっくりしました。

コイツが山水人のステージです。
夜になるととても美しくなり、23日の夜はVJ「BEATLAND」が映像を!画像はないけど最高のステージでした。音も最高にいいです!
一部分ですが映像がありました。こちらをクリックしてご覧下さい。
その他の山水人の写真は↓をどうそー。
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もういっその事テントを山に建てて祭が始まるまで待とうじゃないか・・・。そういった考えの人はもう山で生活しているとの話を聞きました。実際GOA GIL に行ってなかったら「そんなバカな・・。」なんて否定的だったでしょう。スタッフの方はこの日の為にGWからおられる方もいるそうです。常識の外を歩く様な感覚。ヒッピーのおまつり「山水人」、ここには何も無いが全てある。そんな人里離れた地上の楽園。そうなのです悲観的な皆様。この世には悲しい事ばかりじゃないんです。こんなにも自然に平和に愛がある場所だってあるんです。
滋賀県朽木村の奥の奥。今日、ここに世界中から仲間が集まってくる。
今まで本当に今日を大切に生きていたか?との内なる自分の問いかけの一つの答えがここにはあったんです。
その様子を写真で振り返りかえる事にします。

もうすぐ秋だと感じる稲穂の色。味のあるカカシ。
僕の思い描いていた日本の田舎そのものでした。

ススキも初秋を伝える風物詩です。とても背が高いんです。

車幅のせまい時間感覚のない田舎道を走る事2時間あまり・・・

突然現れた受付。山水人に到着です!

道の端々にある白い目印は知恵の固まりなんです。
山水人のとても暗い夜になると効果を発揮します。

村が出来ていました。山水人に帰ってきましたー。

楽器を楽しんだりあわせてのんびりしたり、それぞれに色があります。

もちつきです。このあとみんなで分けて食べましたー。

色々な国から集まって来てました。
この写真を撮ってて気付きました。
黄色いシャツを着ているのがZACKです。

建物、テントには個性があります。
二階建ての建物も。ちなみにここは夜にBARになります。

「非戦!」と掲げられた旗。その下で聞こえるディジュリドゥの音。
「All Weapons into the Musical Instruments」
(すべての武器を楽器に。)

広場からジャンベの音が聞こえてきました。
ステージの楽器とみんなで音を合わせています。

かなりの人数が集まってきましたー。
すごい音の迫力、リズムです!僕も合わせてきましたー。

トイレです。

横から見たトイレ。

正面から見たトイレ。
男女兼用のトイレの鍵が壊れていたんでいい感じにびっくりしました。

コイツが山水人のステージです。
夜になるととても美しくなり、23日の夜はVJ「BEATLAND」が映像を!画像はないけど最高のステージでした。音も最高にいいです!
一部分ですが映像がありました。こちらをクリックしてご覧下さい。
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19:22発 9/11(wed) 第七回なんでもセッションナイト☆ @都雅都雅 [レビュー]
2006.09.28 Thu 19:22
もう朝か…?と思って目が覚めたら夕方でした。
満月祭→SEED→久しぶりの睡眠…疲れがめっちゃたまってたみたいですー。で、チャリをこぎ着いたのは倉庫のライブハウス「都雅都雅」今日の舞台です。この日の失敗はこの時ジャンベを持って行かなかった事だ・・・と後で気づかされる事になっちゃうんですけど。
何故か受付がいなかったので、素通りでした。脱力の極みですねー。
場内には木の椅子と木のテーブルがあり、人も7割くらいの入り。
ポンでよく見る人たちは全員集合といった感じでした。
PAはUndeRodeOでお世話になった川北さんでした。
子供連れもちらほら。
10-FEET、tick、TRUST BLASTとツアー中の面々もちらほら。
いやぁ〜さすがポンです。
今日はここに集まったみんながが楽器を持ちステージに上がり、
うまいへたは関係なく、楽器の種類も関係なく、
音を重ねるセッションをしていくというそんなイベントなんです。
お客さんも共演者も関係なしで音で会話する時間です。
小さいけれど、とても幸せな、いい空間が生まれるんです。
少し遅刻のドクターがトランペットを持ち、セッションに参加すべく
「ツカツカ」っといきなりステージにあがりだしました。
そして、突然吹きだしたトランペットの音を合わせ始めたんです。
そしてこのイベントはスタートしました。
子供がステージに上っていってジャンベを叩くと場が和みます。コピー曲からhip-hopから思わず踊ってしまうjazz セッションまでジャンルは幅広い。みんな最初は座ってたのですが最後はみんな立ち上がって手を叩き歌う熱狂ぶり!テンションあがりまくったー。感謝ですわー。
更に10-FEETとtickはこの日だけのスペシャルライブをしてたんです。
僕もドラムとジャンベをかりてTRUST BLASTとセッションしてきましたー。次回は必ずジャンベ持っていかなくちゃダメだな。
平和な狂乱の夜は一時まで続き、朝までポンで呑みましたとさ。
いい一日でした。
ポンでtickのno-booは呑んで寝ちゃったのでドクターに落書きされて、
気づかないまま(メンバーもみんなも笑いをこらえて何も言わずに)
無理矢理タクシーに乗せましたw
自分の顔の落書きを知った時のリアクションはどうだったんでしょうかねー?ちなみにmixiの「元祖大四畳半酒場ポン」コミュニティーには、
「落書き顔でタクシーに乗り込む寸前のtick」写真がありますw。
第八回は11月にするみたいです!
楽しみですー。

第七回なんでもセッションナイト☆の他の写真は↓をどうぞー。
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満月祭→SEED→久しぶりの睡眠…疲れがめっちゃたまってたみたいですー。で、チャリをこぎ着いたのは倉庫のライブハウス「都雅都雅」今日の舞台です。この日の失敗はこの時ジャンベを持って行かなかった事だ・・・と後で気づかされる事になっちゃうんですけど。
何故か受付がいなかったので、素通りでした。脱力の極みですねー。
場内には木の椅子と木のテーブルがあり、人も7割くらいの入り。
ポンでよく見る人たちは全員集合といった感じでした。
PAはUndeRodeOでお世話になった川北さんでした。
子供連れもちらほら。
10-FEET、tick、TRUST BLASTとツアー中の面々もちらほら。
いやぁ〜さすがポンです。
今日はここに集まったみんながが楽器を持ちステージに上がり、
うまいへたは関係なく、楽器の種類も関係なく、
音を重ねるセッションをしていくというそんなイベントなんです。
お客さんも共演者も関係なしで音で会話する時間です。
小さいけれど、とても幸せな、いい空間が生まれるんです。
少し遅刻のドクターがトランペットを持ち、セッションに参加すべく
「ツカツカ」っといきなりステージにあがりだしました。
そして、突然吹きだしたトランペットの音を合わせ始めたんです。
そしてこのイベントはスタートしました。
子供がステージに上っていってジャンベを叩くと場が和みます。コピー曲からhip-hopから思わず踊ってしまうjazz セッションまでジャンルは幅広い。みんな最初は座ってたのですが最後はみんな立ち上がって手を叩き歌う熱狂ぶり!テンションあがりまくったー。感謝ですわー。
更に10-FEETとtickはこの日だけのスペシャルライブをしてたんです。
僕もドラムとジャンベをかりてTRUST BLASTとセッションしてきましたー。次回は必ずジャンベ持っていかなくちゃダメだな。
平和な狂乱の夜は一時まで続き、朝までポンで呑みましたとさ。
いい一日でした。
ポンでtickのno-booは呑んで寝ちゃったのでドクターに落書きされて、
気づかないまま(メンバーもみんなも笑いをこらえて何も言わずに)
無理矢理タクシーに乗せましたw
自分の顔の落書きを知った時のリアクションはどうだったんでしょうかねー?ちなみにmixiの「元祖大四畳半酒場ポン」コミュニティーには、
「落書き顔でタクシーに乗り込む寸前のtick」写真がありますw。
第八回は11月にするみたいです!
楽しみですー。

第七回なんでもセッションナイト☆の他の写真は↓をどうぞー。
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03:35発 9/8~9/10 広島宮島満月祭 その6 [リポート]
2006.09.26 Tue 03:35
「GOMA da didgeridoo」「犬式 a.k.a doggy style」「DACHANBO」
最高によかったですよ〜。
いや〜夜が明けるまでぶっ飛ばされました。
気がついたら砂浜で寝てました。波の音で起きたぞ〜。
う〜いい感じだぁ。

BBQを終えるとすっかり夜になってました。

いい感じになってるかじくんです。

六本弦 弾麻呂くんとセッション楽しかった〜。またやりましょう。

コイツが森と海に囲まれた今日のステージです。
ステージ横の木にミラーボールが吊られてとても幻想的でした。

GOMAさんです。かなりディープな音でした。最高。
それにしてもなかなか写真が紹介出来なくて申し訳ない!
踊らされてしまったり、暗すぎたり、カメラが古かったりと言い出したらキリが無いのですが、来れなかった人の為、写真でも伝えれる様に頑張ってみます。次回はきっと来年ですが。またその時に。
とりあえず思い切って作る時間と少しのお金で一度体感して下さい。
満月祭…
雨と風と雷と満潮と砂と温度に自然の偉大さを肌に感じる音楽祭でした。自然の中で生活し、地球をリアルに感じ、ライフスタイルを見つめ直し、考え、踊り、話し、笑い、その中で聞こえてくる音楽は最高としか言えません。ありがとうございました。
最高によかったですよ〜。
いや〜夜が明けるまでぶっ飛ばされました。
気がついたら砂浜で寝てました。波の音で起きたぞ〜。
う〜いい感じだぁ。

BBQを終えるとすっかり夜になってました。

いい感じになってるかじくんです。

六本弦 弾麻呂くんとセッション楽しかった〜。またやりましょう。

コイツが森と海に囲まれた今日のステージです。
ステージ横の木にミラーボールが吊られてとても幻想的でした。

GOMAさんです。かなりディープな音でした。最高。
それにしてもなかなか写真が紹介出来なくて申し訳ない!
踊らされてしまったり、暗すぎたり、カメラが古かったりと言い出したらキリが無いのですが、来れなかった人の為、写真でも伝えれる様に頑張ってみます。次回はきっと来年ですが。またその時に。
とりあえず思い切って作る時間と少しのお金で一度体感して下さい。
満月祭…
雨と風と雷と満潮と砂と温度に自然の偉大さを肌に感じる音楽祭でした。自然の中で生活し、地球をリアルに感じ、ライフスタイルを見つめ直し、考え、踊り、話し、笑い、その中で聞こえてくる音楽は最高としか言えません。ありがとうございました。
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02:17発 9/8~9/10 広島宮島満月祭 その5 [まつり]
2006.09.26 Tue 02:17
朝というか昼に起床。う〜ん。爽快である。
バーベキューの買い出しを終え、暗くなる前にテントを立てよう!…となり降ったり止んだりの雨を一路宮島に向かう。
「広島のお好み焼きは旨い!!まるで別の食べ物!京都のはあくまで広島焼き風やった。」と昨晩聞いていたので楽しみにしてた広島焼きは今回はパス!いやぁ〜無念である。
原爆ドームを横目で見ながら走る事30分。
宮島口フェリー乗り場に到着!
車のまま乗り込むとわずか10分ばかしの船旅。
海には牡蠣の漁場…景色に癒える。宮島に到着。
そんな一瞬もまったく小学校の時見た景色と一緒やったな〜。
(僕は今日まで小学校の修学旅行はどこも宮島だと思ってた…。)
群らがっている鹿でいっぱいのメインストリートには向かいませーん。
島の誰もが知らないそんな場所。そんなところに受付が突然現れる…。
手続きを済ませると、さらにその先の細い専用路をずけずけと進む。
車幅がおよそ一台分の崖の道を走る事20分弱…島の裏にでる。
そこのプライベートビーチが今夜の音楽祭の舞台でありました。

到着しましたー。
この写真の砂浜が夜の満潮になると…歩いている人のトコまで満ちてきます。瀬戸内海の干潮と満潮の差の大きさにはビックリでした!

この人はテントを担いでます。テントを早く建てねば!
とりあえず僕もテントを持って来たので、計4個と上だけのテントの計5個。かなりの重労働で骨組みに戸惑い頭をも使いましたがなんとか建てて…

ちぇ〜い。っと乾杯〜!!!今日はよろしくで〜す。
ちなみに…
この日の天気予報は降水確率90%でした。
とりあえずテントが建てれたので祭りに集中できる体制になりましたよ〜。とりあえず、みなさまおつかれさまでした〜!!
バーベキューの買い出しを終え、暗くなる前にテントを立てよう!…となり降ったり止んだりの雨を一路宮島に向かう。
「広島のお好み焼きは旨い!!まるで別の食べ物!京都のはあくまで広島焼き風やった。」と昨晩聞いていたので楽しみにしてた広島焼きは今回はパス!いやぁ〜無念である。
原爆ドームを横目で見ながら走る事30分。
宮島口フェリー乗り場に到着!
車のまま乗り込むとわずか10分ばかしの船旅。
海には牡蠣の漁場…景色に癒える。宮島に到着。
そんな一瞬もまったく小学校の時見た景色と一緒やったな〜。
(僕は今日まで小学校の修学旅行はどこも宮島だと思ってた…。)
群らがっている鹿でいっぱいのメインストリートには向かいませーん。
島の誰もが知らないそんな場所。そんなところに受付が突然現れる…。
手続きを済ませると、さらにその先の細い専用路をずけずけと進む。
車幅がおよそ一台分の崖の道を走る事20分弱…島の裏にでる。
そこのプライベートビーチが今夜の音楽祭の舞台でありました。

到着しましたー。
この写真の砂浜が夜の満潮になると…歩いている人のトコまで満ちてきます。瀬戸内海の干潮と満潮の差の大きさにはビックリでした!

この人はテントを担いでます。テントを早く建てねば!
とりあえず僕もテントを持って来たので、計4個と上だけのテントの計5個。かなりの重労働で骨組みに戸惑い頭をも使いましたがなんとか建てて…

ちぇ〜い。っと乾杯〜!!!今日はよろしくで〜す。
ちなみに…
この日の天気予報は降水確率90%でした。
とりあえずテントが建てれたので祭りに集中できる体制になりましたよ〜。とりあえず、みなさまおつかれさまでした〜!!



